「黄甲冑記」佐藤正和重孝 彫刻展

甲虫 佐藤正和重孝 彫刻

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美術/アート

「黄甲冑記」佐藤正和重孝 彫刻展

「コウカッチュウキ」サトウセイワシゲヨシ チョウコクテン


甲虫は神であり、太陽であり、人々の生活そのものだった・・・

「黄甲冑記」佐藤正和重孝 彫刻展

この黄色大理石で彫刻された甲冑(【画像】)は儀式用に作られたもので、人々の信仰の対象であった。
甲虫は神々であり、太陽の神、農耕の神、戦争の神・・・あらゆる神が甲虫に宿っていると信じられていた。
儀式に使用されていた供養ナイフ、女性の顔や甲虫の翅を持つ手の彫刻など、この時代に関連する多くの品が出土している。
幻の文明として多くの謎に包まれいていた遺跡。これらの出土品によって次第にそのベールが取り払われてゆく。

幻の文明「甲虫文明」は、佐藤正和重孝の作品世界です。


イベント・公演情報
イベント・公演期間 このイベント・公演は終了しました。
会場 横浜髙島屋 

2010/08/04 更新

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