語りかける風景 

ストラスブール モネ シスレー ピサロ 印象派 バルビゾン派

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美術/アート

語りかける風景 

カタリカケルフウケイ 


ストラスブール美術館所蔵の風景画 コロー、モネ、シスレーからピカソまで 

語りかける風景 

本展は、フランスとドイツの伝統が交わるフランス・アルザス地方の豊かな文化都市ストラスブールの美術館から厳選された約80点で構成される風景画の展覧会です。
ストラスブール美術館のコレクションがまとまった形で紹介されるのは、日本で初めてのことです。
身近な自然の風景の中に美しさを見出した19世紀半ばのコローやバルビゾン派の秀作から、19世紀末の印象派のモネ、シスレー、ピサロ、そして20世紀のカンディンスキー、デュフィ、ピカソに至る「風景画」の流れを、窓、人物、都市、水辺、田園、木という6つのテーマに分けて紹介します。ヨーロッパの田園地帯を走る列車の車窓からの眺めを楽しむように、会場で移り変わる風景画を堪能することができます。

【画像】クロード・モネ《ひなげしの咲く麦畑》1890年頃 油彩・キャンヴァス

■主催 Bunkamura、毎日新聞社
■後援 フランス大使館、東京日仏学院
■協力 ルフトハンザ ドイツ航空
■企画協力 ホワイトインターナショナル


イベント・公演情報
イベント・公演期間 このイベント・公演は終了しました。
会場 Bunkamuraザ・ミュージアム

2010/03/11 更新

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