『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く

音楽劇 義経 日舞 ミュージカル

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演劇/ダンス

『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く

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歌・日舞を織り交ぜた、熱く美しい音楽劇

『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く

歌・日舞を織り交ぜた、熱く美しい音楽劇
『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く

◆演劇集団呼華 第8回公演のお知らせ◆

演劇集団呼華は女性のみで構成されていて、それゆえの美しさ・華やかさ・熱さをモットーにしている劇団です。
5月に東京芸術劇場にて 「『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く」を上演いたします。
男装の麗人を多数取り揃えております♪

演劇集団呼華 第8回公演
音楽劇『新・義経記』-儚きこと淡雪の如く

◆物語◆
平治元年(1159年)京都。「牛若」誕生。
一の谷・壇ノ浦で、鬼神の如く平家を滅ぼした のちの「源義経」である。

平清盛に父を殺され母を奪われ、家族の愛を知らず、一人鞍馬寺にて稚児「遮那王」として養育される。
出生を知らされた遮那王は自ら元服し「源九郎義経」と名乗り、
治承4年(1180年)源氏再興の志に燃える兄頼朝の挙兵にかけつける。
「共に涙にむせび給ふ。
互に心のゆく程泣きて・・・」
兄弟の出会い・・・運命の歯車が回り始めたのである。

文治元年(1185年)。
義経は兄頼朝に追われ、ついに都落ちをする・・・

女性キャストのみで描く、源義経と彼を取り巻く人々の熱く美しい音楽劇。
昨年9月に築地本願寺ブディストホールにて公演し好評を得た第7回公演「義経」から脚本・キャストを一新しドラマチック改演!
同じ演目が、どのような変貌を遂げるのか!?
あの役は?あのシーンは?あの舞は???
義経と静は一人二役!やはり弁慶は女性が演じるのか!
・・・あなたの瞳で、新しい呼華の「新・義経記」を確かめて下さい・・・

◆会場◆
東京芸術劇場(小ホール2)   

◆お問い合わせ◆
演劇集団 呼華
info@kohana.co.jp

↓公演詳細はこちら
http://kohana.co.jp/kohana/p/news.htm

演劇集団 呼華HP
http://kohana.co.jp/kohana/


キャスト

貴杏あずま 軸丸みどり 京山琴佳 鈴風あすか 他

スタッフ

作:心観 / 演出:貴杏あずま / 音楽:藤弥・AZUMA / 舞台監督:伊藤清一 / 照明:柳田 充(Lighting Terrace LEPUS) / 音響:石井 敏之 / 制作:演劇集団 呼華

イベント・公演情報
アーティスト・主催 演劇集団呼華
イベント・公演期間 このイベント・公演は終了しました。
会場 東京芸術劇場 小ホール

2009/04/24 更新

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